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ロシア語母語話者のある教育観 協働をいかにすすめるか -トゥルヒーン論文に寄せて-
http://hdl.handle.net/10487/12947
http://hdl.handle.net/10487/129471d7d2e07-2351-46f7-95eb-28bf4005573c
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 研究報告書 / Research Paper(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2015-07-28 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | ロシア語母語話者のある教育観 協働をいかにすすめるか -トゥルヒーン論文に寄せて- | |||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | ロシア語教育 | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | ネイティヴ教員 | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 協働 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18ws | |||||||||
| 資源タイプ | research report | |||||||||
| 著者 |
小林, 潔
× 小林, 潔
× Kobayashi, Kiyoshi
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| 抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||
| 内容記述 | 日本に於けるロシア語教育にあたってはロシア人教員と日本人教員との協働が必要である.そして,ロシア語教育を専門としないが教壇に立つ母語話者も存在する.ここに示すのは,日本でのロシア語教育経験を有するそのような母語話者の教育観である. ・日本人学習者が出会す困難さの提示・分析(発音,語彙,文法ど) ・インターネットスラングへの教育での配慮 ・標準語を学ぶ上でのインターネット利用の制限や慎重な利用 ・〔文学作品,特に]ツルゲーネフ作品の利用 日本人教員はこういった見解をもわきまえ,かつ,日本の教育現場の文脈とロシア語学習の意義の認識を踏まえ,より良い協働を目指すべきである. |
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| 内容記述 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 平成20~22(2008~2010)年度科学研究費補助金採択課題研究成果報告論集 基盤研究(C) 20520530 ネイティヴ教員との協働とロシア語教育 |
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| 書誌情報 |
ロシア語学と言語教育 巻 3, p. 81-86, 発行日 2011-03-31 |
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| 著者版フラグ | ||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||
| その他の言語のタイトル | ||||||||||
| その他のタイトル | How Cooperation Should be Carried Forward? : a Response to a Paper by Dr.Trukhin | |||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 出版者 | 神奈川大学ユーラシア研究センター | |||||||||